カテゴリ:マハロな音楽( 115 )

 

心機一転、レキオ「マハロな音楽」1月分、一挙!?掲載

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沖縄に暮らし始めて今年で13年、沖縄の程よい時間の流れが僕には合っているようで、
すっかりヨンナーヨンナーした生活になってる今日この頃(笑)。

ずーっとずーっと滞っていた週刊レキオ「マハロな音楽」のブログへの転載。
ちゃんと県外の皆さんにも読んでいただきたく、
今年から、心機一転、滞らないようにしていきたいと思います。


まずは今年に入ってからの1月分を一挙転載します!



1月の第1週目(1/5)は、ブルースギタリストのレジェンド、内田勘太郎さん(憂歌団)に登場していただきました。
インタビュー場所に選んだのは、北中城村にあるホテルコスタビスタ沖縄の1Fのカフェ。
このホテルには、ランチを食べによく行きます。有機野菜を使ったサラダや料理がとっても美味しいので。
勘太郎さんとは年齢が近いこともあって、取材が終わってからも、2時間以上いろんな話していました。楽しかったなぁ。

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2週目(1/12)は、遊佐未森さん。
取材場所は、横浜のベイシェラトンホテル&タワーズ内のカフェ。
彼女の飲み物は、やはり今回も、紅茶でした。紅茶が似合います。
ニューアルバム『せせらぎ』について、じっくり話を訊くことができました。
「心のせせらぎに耳を澄ますひとときを持つのも大事だと思うんです」という彼女の言葉に、ぼんやり生きてる自分に気づいたりして(笑)。“心のせせらぎ”っていい言葉だな。

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3週目(1/19)は、シンガーソングライターの藤田麻衣子さん。
CDデビュー10周年のベストアルバムについて。
そして、デビュー時からの夢だった4/1のオーケストラの演奏で歌うソロコンサートについて話をうがかいました。
余談ですが、ついこの間、wacciのライブ@豊洲PIT(2/4)の楽屋で、ばったり再会! wacci橋口君とお友達だそう。

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そして最終週(1/26)は、フルカワユタカさんに登場していただきました。
フルカワさんは、スリーピースロックバンド「DOPING PANDA」(2012年に解散)のボーカル、ギタリスト。
ここではセカンドソロアルバム『And I'm a Rock Star』についてインタビューした。
クールでアツい、大人のロックスターでした!

(掲載データが手元にないので、後日UPします。ひとまず彼の写真を)

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by mahalohilo | 2017-02-08 16:27 | マハロな音楽 | Trackback | Comments(2)  

wacci、シクラメンのライブ、そして久しぶりの「マハロな音楽」

只今、上京中。
今回は1週間の東京ライフなので、ライブやインタビューなどで、あっという間だった。

wacciのツアーファイナル@渋谷duo MUSIC EXCHANGEも観れたし、イベント@渋谷O-Crestでは久しぶりにシクラメンにも会えた。
シクラメンのアゲアゲのライブでは、思わずフロアのみんなと一緒に手を振り上げたりして…。ホント、楽しい時間だった。

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明日、沖縄に帰ります。
東京は急に秋になったけど、沖縄はどうだろう?
まだ暑いのかな!?
また報告します。


ところで週刊レキオ「マハロな音楽」の転載がかなり滞っていました(苦)。
すみません。
徐々にUPしていきますね。
ひとまず7月分から。


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by mahalohilo | 2016-10-12 17:51 | マハロな音楽 | Trackback | Comments(0)  

ハブくらげ、そして中村一義、7!!@マハロな音楽

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今朝、見事な!?ハブくらげを目撃した。
トロピカルビーチから出島に向かった歩いている時のことだ。
何気なく岸の近くの海を見ていると、なにやら透明の球体(中は黒い)がたくさんの黒くて長い糸を引いて漂っていた。
よーく見てみると、大きなハブくらげだった。
波打ち際からもそれほど遠くない。
で、その波打ち際には子供とおばあちゃんが遊んでいる。
急いで行って、くらげのことを話した。
ハブくらげは海水温の高いところにやってくる。
今の時期は波打ち際の水温があたたかいから、その近くにやってきたというわけだ。
このビーチであんなに見事なハブくらげを見たのは初めてだった。
海に入る時、特に自然ビーチではハブくらげに注意してください。
さされてしまったら、まずはすぐに酢をかけて、酷い場合は病院に行ってください。
ハブくらげはホントに恐いですから。



週刊レキオ「マハロな音楽」の8/11号(中村一義)と、8/18号(7!! セブンウップス)の記事を転載します。
ぜひ県外の方もご覧ください。


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by mahalohilo | 2016-08-19 16:36 | マハロな音楽 | Trackback | Comments(0)  

Skys The Limit、Charisma.com、KANのマハロな音楽

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昨日までの寒風は収まり、今朝は久しぶりの晴れ間がのぞいている沖縄。
とはいえ沖縄にしては肌寒さを感じる。只今、

今年に入って「マハロな音楽」を転載していなかったことに気づいた。
ここでまとめて転載しようと思います。

1/7号は、Sky's The Limit。
2013に沖縄で開催された「X FACTOR OKINAWA JAPAN」でグランプリを獲得した男性4人組のボーカルグループ。
すでに沖縄県内ではオリオンビールのCMソングが多数オンエアされていて、よく知られた存在だ。
抜群のボーカル力とコーラスワークは一度聴いたら引き込まれること請け合い。
ぜひ聴いてみてほしいと思う。
取材場所は、彼らが共同で暮らしている北谷のBarにて。

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1/14号は、Charisma.com(カリスマドットコム)。
現役OL2人によるエレクトロラップユニットだ。
MCいつかが作り出すOLの心情を吐露した辛辣ラップは、世のOL女子には痛快だろうし、男子や上司にはイタイはず。
今年注目の女子たちである。
取材は、RYUKYU DISKOとのツーマンライブ@桜坂セントラルの前日。来県した空港からそのまま某オフィスに来てもらって取材を行った。

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そして1/21号は、KANに登場してもらった。
ニューアルバム『6×9=53』について話をうかがった。
デビュー当時は何度か音楽誌で取材をしていたが、本当に久しぶり(20数年ぶり?)にお会いした彼は、マイペースに自身を音楽を正直に続けてきた自信と余裕と貫禄を感じた。実に紳士だった。
1/23に沖縄で行われる冬フェス「うみ・そら・おんがく・おきなわ2016」に「SSK ALL STARS(スタレビ、杉山清貴、KAN)」で出演するために数十年ぶりで来県するというので楽しみにしていたが、前回でも書いたように中止となってしまい、残念である。またぜひ来県してほしいと思う。
取材場所は、東麻布の彼のオフィスにて。

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by mahalohilo | 2016-01-25 09:49 | マハロな音楽 | Trackback | Comments(0)  

Anlyの2016年初ライブイベントと、マハロな音楽

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沖縄は昨日からずっと雨。
その分、意外と暖かいのだが、やっぱり青空が戻ってほしいと思う今日この頃です。

昨日は、Anlyの2016年の初ライブを観に、新都心にあるサンエー那覇メインプレイスに行ってきた。
58号線の渋滞から新都心に向かう道に入った途端、ここも長蛇の列。
18時からのライブに、なんとか滑り込みセーフ(ふぅー)。

イベント会場に着いて、驚いた。
1Fのスペースはもちろん、2F〜4Fまでステージを見下ろす場所もすごい人だかりだった。
今まで何十回もここで観てきたけれど、こんなに人が集まったイベントは初めてだ。

「Bye Bye」や「あなたがいるだけで」などの懐かしい曲のほか、メジャーデビューシングル「太陽に笑え」に収録の「Don't Give It Up!」や「Come Back」、それにもちろん「太陽に笑え」なども歌った。

力強いギターのピッキングやストローク、それに負けない伸びやかでパワフルなボーカルに成長を、またインディーズ時代にも増して凛とした佇まいと眼チカラの強さに、プロとして歩んで行くんだという覚悟を感じとった。

僕にとっても2016年初のライブだったこの夜、いいライブが観れたなと思いながら、再び大渋滞の家路へと向かったのだった。



僕が音楽ページをプロデュースしている沖縄の情報紙、週刊レキオ「マハロな音楽」の新年号は、Anly。
昨年暮れに、プロデューサーの自宅スタジオでインタビューした記事である。
ご覧いただきたい。



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by mahalohilo | 2016-01-04 18:29 | マハロな音楽 | Trackback | Comments(0)  

あと二日に


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2015年も残すところあと二日になりました。
ずいぶん更新していなかったな。
沖縄に戻ってきてからライブを楽しんでいたら、ついついこんなに経ってしまった。
12/19のORANGE RANGE@ミュージックタウン音市場、
12/23のHY@沖縄コンベンション劇場、
そして12/26のBEGIN@沖縄コンベンション劇場。
どれもメンバーの地元沖縄ならではのMCやライブだった。
地元は緊張するとメンバーは言うが、途中からメンバーもお客さんもスイッチが入ったようにリラックスしていく感じは、同じ空間に居てとても心地良いものだ。沖縄なまりも自然に口から出てくると、リラックス度はマックスに。
楽しい時間がラストまで続いていく。
ORANGE RANGEも、HYも、BEGINもそうだった。HYはダブルアンコールにも応えてくれるサービスぶり。よほど地元でワンマンホールコンサートができたのがうれしかったのだろう。

今年も色々なことがあった。
来年はもっともっといいことの多い年になるといいなと思う。
2016年がみなさんにとって、素敵な年になりますように!



「マハロな音楽」の12月掲載分を、年の終わりに一挙に転載します。
来年も宜しくお願いします。


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by mahalohilo | 2015-12-30 17:13 | マハロな音楽 | Trackback | Comments(0)  

只今上京中。「マハロな音楽」はSPECIAL OTHERSとtidanomiyuki


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只今上京中。
6日に羽田空港に着いて、そのまま馬場俊英くんのライブ@豊洲PITに行ってきた。
47都道府県ツアーも、あと数本を残すのみ。
この日の東京公演は、いつもと少し違った雰囲気。
本編のMCは極端に少なくて、なるべくたくさんの曲を新旧とりまぜて歌いたいという馬場くんの想いが伝わるライブだった。
「一瞬のトワイライト」「ラーメンのうた」という僕のフェイバリットのほか、なんと懐かしい「恋をするなら」や「センチメンタルシティマラソン」まで聴かせてくれた。

1曲1曲の言葉が、胸の中にどかんどかんと入ってくる瞬間が何度もあった。
馬場くんの歌に幾度となく力をもらってきたんだなと改めて感じた時間だった。




今日はこれからHYの東京公演@TOKYO DOME CITY HALLに行こうと思う。
台湾公演を終えたばかりのHY。どんなライブを見せてくれるのか、楽しみである。



「マハロな音楽」の11月後半分を転載します。
11/19は、SPECIAL OTHERS。
沖縄大好きオーラ全開の楽しいインタビューだった。
インタビューをしたのは、赤坂のTBSのスタジオにて。

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11/26は、tidanomiyukiさん。
穏やかな話し方と、醸し出すムードに話していてもとっても癒される女性。
歌の空気感とご本人の雰囲気が重なり溶け合っていく感じが心地よかったインタビューだった。
インタビューの場所は、レキオの会議室。
撮影したのは、近くの公園でした。

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by mahalohilo | 2015-12-10 16:10 | マハロな音楽 | Trackback | Comments(2)  

久しぶりの「マハロな音楽」は、西仲美咲さんと奥華子さん

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       ▲昨日ファル娘の散歩をしている時、虹がでました


またまたずいぶん 長いこと更新していなかったな。反省!
久しぶりにレキオ「マハロな音楽」をUpしようと思います。
11月分のpart-1。

11/5は、沖縄出身のフルーティスト「西仲美咲さん」に登場していただいた。
西仲さんは現在東京にお住まいだが、故郷を遠く離れている分だけ沖縄への想いが強い方だった。
その想いを作品化したのがニューアルバム『LEQUIO HISTORIA』。
「ちんぬくじゅうしい」や「西武門節」「月ぬ美しゃ」などの沖縄民謡を、まるでピアノとフルートが会話するように奏でられる作品だ。
オリジナル曲も含めて大人の音楽ファンにもぜひ聴いてほしい1枚である。
取材場所は、那覇新都心にあるバー「BAR 18 ARTIST GUILD」にて。

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続いて11/12は「奥華子さん」。ニューアルバム『プリズム』の話を訊いた。インディーズの頃からファンには人気の高かったバラード「楔ーくさびー」など、彼女らしい美しいメロディーラインの楽曲が印象的な作品だ。「大切なもの」を聴くと、いつもぐっとくる。素敵なアルバムである。取材場所は、虎ノ門のポニーキャニオン本社。
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by mahalohilo | 2015-12-01 11:39 | マハロな音楽 | Trackback | Comments(0)  

山崎、イクマ、しゃかり、塩ノ谷、7!!@マハロな音楽一挙転載


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先ほど、Kのマネージャー氏からメールがあった。
昨夜10時からスタートしたKのアフターパーティー@那覇Pine Tree Blessは大盛況だったようだ。

桜坂劇場のライブ終了後の楽屋で、マイケル・ジャクソンの仮装グッズをつけて変装の練習をしていたKだけど、アフターパーティーではマイケルになったのか!? マイケルダンスを披露したのか!? 今度会ったら聞いてみようと思う(笑)。


ところで、ここ最近「マハロな音楽」を転載していないことに気がついた。

いつからだろう…と調べてみると、10月の掲載分はまったく載せていないことが判明。
いやいや、大変失礼しましたぁ。



では、さっそく。
10月の一週から。
10/1は、山崎あおいさん。
ミニアルバム『ピンヒールベイビー』について話を訊いた。
女子から女性へ、というコンセプトの元、22歳の女の子の揺れ動く心を描いた作品だ。
同世代の子はぜひチェックしてみてほしい。
取材場所は、東京・半蔵門のFM東京の隣りのホテルのカフェにて。

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続いては、10/8のイクマあきらさん。
以前ブログにも書いたが、イクマ宅にて3時間超のゆんたくをしたあのインタビューだ。
『SPIRIT OF CARNIVAL』のタイトルどおり、カーニバルに特化したエイサー、よさこい大会で賞をとった時のオリジナル曲が満載のアルバムだ。

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10/15は、しゃかりのチアキさん。
ニューアルバム『Life』について話をうかがった。
インタビュー場所は、北谷の海沿いのカレーショップ「HORIZON CURRY WORKS OKINAWA」にて。
当日はお店がお休みだったにもかかわらず、取材のために開けていただいて、オーナーの佐藤さんには本当に感謝!
目の前が東シナ海という贅沢なロケーションのお店で、ゆっくりとお話しできた。

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そして10/22が、塩ノ谷早耶香さん。
EXILEファミリーの女性ボーカリストだ。
マハロに出てもらうのは、これがデビュー以来二度目。
デビュー時にはプロモーションで沖縄にも来て、国際通りの元OPA前(現ドンキホーテ)でストリートライブもやっていた。
今回は、コラボレーションミニアルバム『S with』についてのインタビューだった。
明るく元気な彼女に会うと、いつも元気をもらえる。
歌うことが大好きなオーラが全身から放たれている感じ。
『S with』はとても素敵なアルバムである。
取材場所は、キングレコード。

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最終週の10/29は、沖縄出身、在住のポップロックバンド「7!!(セブンウップス)」に出てもらった。デビュー前からずーーっとあたためていたというニューシングル「センチメートル」について話を訊いた。
インタビュー当日は、前日リリースイベントのあった宮崎からNANAEだけが上京。ひとりでのインタビューだった。ちなみにほかのメンバーは、MAIKOは宮崎でラジオ出演、男子2人は宮崎から沖縄に帰る、というスケジュールだった。
前作「オレンジ」に続いて、この「センチメートル」もMICHIRUの作詞,作曲。彼が書くセンチメンタルなバラードは絶品だ。
NANAEいわく、「ウチは男子の方が女子力が高い!」とのこと(笑)。
ホント、いい曲です。
インタビュー場所は、EPICレコードジャパン。

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by mahalohilo | 2015-11-02 18:47 | マハロな音楽 | Trackback | Comments(0)  

RYO from ORANGE RANGEと堂珍(CHEMISTRY)のソロ作品


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みなさん、昨夜のスーパームーンは見れましたか?
沖縄では、台風21号の影響で灰色の雲が夜空を覆っていたけれど、
流れる雲の間から時折、その姿を見ることができました。
ファル娘と夜散歩をしながら見上げる月は、とても神秘的でした。

台風一過の今日は、快晴。
気温も上昇して、30℃を超える夏日になりそうだ。
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少し遅れてしまったが、週刊レキオの「マハロな音楽」を転載しようと思います。

9/17に掲載されたアーティストは、「RYO from ORANGE RANGE」。

ORANGE RANGEのMC、RYOの初のソロアルバム『DELIGHT』(9/16発売)について話を訊いた。
ORANGE RANGEの初期のサウンドプロデューサーのシライシ紗トリ氏を迎えて制作したこのソロアルバムは、ヒップホップやダンスホールレゲエ、最近ハマってるというソウルファンクやロカビリーなど多種ジャンルに挑戦。
DJ KEINや元キマグレンのISEKIなどとのコラボにより、大人のエロティックな世界にも踏み込んだ斬新な作品だ。
RYOの今後のソロ活動にも注目である。

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9/24は、堂珍嘉邦(CHEMISTRY)のソロミニアルバム『VOWS』(10/21発売)についてのインタビューだ。
本作は、『北斗の拳』で知られる原哲夫氏減債の戦国大河コミック『義風堂々!!』とタッグを組んで制作された作品だ。収録の2曲「Hallo」「You & I」は、パチンコ『義風堂々!!』のフィーバー時に流れるとか。
アルバムは、堂珍の男気溢れるROCKな音に仕上がっている。

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by mahalohilo | 2015-09-29 10:24 | マハロな音楽 | Trackback | Comments(0)