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Sky's The Limitに北谷の雰囲気の良いBarで話を訊いた


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沖縄も日々秋が深まってきている。
朝夕、それに日陰を吹く風に涼しさを感じるようになってきた。
何度も書いているが、僕の中では今が沖縄で一番好きな季節。
夕方、涼しい風を全身に受けて、色が変わりゆく空を眺めながら飲むビールが最高なんだよね。
最近はオリオンの新銘柄「ORION STYLE」にちょっとハマってます。

ところで先日ベランダの枝切りをしていた時、枝葉が目に入り眼球を傷つけてからトロピでの朝遊泳ができなくて、最近はちょっと運動不足気味。
気持ちの良い朝にでも海浜公園までウォーキングに行こうと思っている今日この頃。


月イチで東京と沖縄を行き来していたが、今月は東京に行かないことにした。
沖縄に移住して11年半、1ヶ月まるまる沖縄で過ごすのは初めてかも。
大好きなこの季節を満喫しようと思ってます。



今月に入ってたくさんのアーティストの取材をしてきたが、昨日は「Sky's The Limit」に話を訊いた。
あのOne Directionを輩出したイギリスの著名なオーディション番組「X FACTOR」が2013年に沖縄で開催した「X FACTOR OKINAWA JAPAN」で初代グランプリに輝いた4人ボーカルグループだ。

4人の歌のうまさはもちろんのこと、それぞれ個性の異なる歌声がひとつになった時のケミストリーはSTLの最大の武器であり、魅力だと思う。


オリオンビールの3銘柄のCMソング&出演をしているので、県内では誰もが知る存在のSTL。
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そんな彼らのニューシングルが「We Don't Stop!!」。

3銘柄のCM曲に加えて、STLメンバーが作詞、作曲、アレンジまで手がけた初のオリジナル曲「Orion of Sky」の全4曲を収録。


ファンキーなアッパーチューンもあれば、三線の音色が沖縄の風景を呼び寄せるポップスからバラードまで、STLの音楽性の振れ幅の広さを感じさせる4曲を収めた、名刺代わりのシングルである。



沖縄・北谷から上質の音楽を発信するSky's The Limitに、Check it up!!!


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by mahalohilo | 2015-11-12 11:23 | music | Trackback | Comments(0)  

Kの沖縄ライブ@桜坂劇場を観てきました


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沖縄もだいぶ凉しくなってきました。
朝夕の風が気持ち良くて、今が僕の一番好きな季節です。

今、Kのライブ@桜坂劇場から戻ってきました。
Kの気さくで人懐っこい性格が滲み出た温かくて楽しいライブでした。
途中には、Sky's The Limitの出演もあった。
沖縄のみの嬉しいサプライズでした。

ライブ後、「とっても温かいお客さんでしたね。またすぐに歌いに来たいです」と話していた。

今頃は、那覇のカフェで、アフターパーティーをやっていることだろう。








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by mahalohilo | 2015-10-31 22:40 | music | Trackback | Comments(0)  

あっという間の3時間、イクマさん夫妻との楽しいゆんたくタイム


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今朝も朝遊泳に行ってきた。
引き潮の海はリーフが出ていて泳ぎずらいので、少し沖まで出てゆっくりと海の香りを満喫して帰ってきたところだ。
ちょっと気になったのが、日陰を作る木々のまわりを飛び交う多数のトンボたち。
前にも書いたが、海辺にトンボが飛ぶと4〜5日後に台風が発生する。
ただ今回のトンボたちが、台風トンボなのか、秋のトンボなのかは不明だけれど、台風情報を気にしていようと思う。


c0193396_10411154.jpg沖縄に帰ってきて5日。その間にAnlyの『Bye-Bye』レコ発ライブ@那覇D-Set Cafe、と、ポニーテールリボンズのライブ@那覇Outputを観た。
Anlyは前回のライブから数ヶ月、元々歌のうまさとアコギのテクニックのあるシンガーソングライターだが、声量、力強さが加わったのと、音域が広がった印象だ。
高いポテンシャルを感じさせるパフォーマンスだった。
この春高校を卒業してプロとして生きる意識が生まれた結果なのかもしれない。
今後が期待できる沖縄出身のシンガーソングライターのひとりであることはまちがいないだろう。





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c0193396_10394316.jpgそして一昨日は、イクマあきらさんのインタビュー(週刊レキオ「マハロな音楽」)でお宅におじゃました。
9/30にリリースされるニューアルバム『SPIRIT OF CARNIVAL』についてお話をうかがうためだ。
今やエイサー楽曲、よさこい楽曲の作者の第一人者であるイクマさん。
今回の新作では、数々のエイサー大賞やよさこい大賞を受賞した曲を一同に会した、まさに“祭りの精神”を踏襲したアルバムだ。
雅楽からバラード、いやーさっさとお囃子が入ったと思えば、いきなりファンクへとなだれ込むという意外な展開の曲も。イクマさんのルーツであるファンクやR&Bやロックを大胆に取り入れながら、極上のエイサー曲やよさこい曲に完結させるダイナミックなアイデアとプロデュース力に脱帽だ。

取材を終えて、ゆんたくした。
いろいろな話をして、気がついたら3時間が過ぎていた。
楽しい時はあっという間に流れるんだな、と思った素敵な時間だった。
イクマさん、みどりさんに感謝です。

P.S.イクマさんのマハロな音楽は、10/8に掲載。
















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by mahalohilo | 2015-09-21 10:47 | music | Trackback | Comments(0)  

塩ノ谷早耶香、堂珍嘉邦、山崎あおい、マハロな日々は続く…

只今上京中。
今日で1週間になる。
その間に暖かくなったり寒くなったり。
東京でも大きな地震があったり。大雨が降ったり。
東日本ではこの大雨で大変な被害にあわれた方たちが大勢いらっしゃって。
こんな事態の中で平然と安保法案の強行採決へ向けて着々と歩を進めている安倍総理。
すぐにでも被災地へ行って現状を視察して、対処策を発表すべきなのに。
まずは国民ありきの政治家ではないかと思うのだが。


今回の上京では、塩ノ谷早耶香、堂珍嘉邦(CHEMISTRY)、そして明日山崎あおいのインタビューをして沖縄に戻る予定だ。
EXILEファミリーの塩ノ谷にはコラボアルバム『S with』の話を。
また堂珍には『北斗の拳』の原哲夫氏原作の『義風堂々!!』とタッグを組んだEP『VOWS』の話を聞いた。
出演中のミュージカル『RENT』の合間に時間をとってくれた堂珍に感謝だ。
また山崎あおいは、アルバム『アオイロ』に次いで二度目のマハロ取材。新作ミニアルバム『ピンヒールベイビー』について話を聞こうと思っている。



ここで先週9/10の「マハロな音楽」を転載します。
登場してくれたのは、かりゆし58。
シングル「かりゆしの風」について全員のインタビューを行った。
取材場所は、FM沖縄の会議室。
番組出演の後に時間をもらった。

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by mahalohilo | 2015-09-14 10:48 | music | Trackback | Comments(0)  

RYO fron ORANGE RANGEの初のソロアルバム『DELIGHT』


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8/30は、ORANGE RANGEが主催する「テレビズナイト015」を観に沖縄市のミュージックタウン音市場に行ってきた。
毎年開催されるこのイベントは、とにかく盛りだくさんだ。
僕は観れなかったが、今年は音市場1Fの広場で琉球ゴールデンキングスの選手を呼んで、出演メンバーたちとフリースロー大会を行ったようだ。D-51のYasuがライブのMCで言っていたが、このフリースロー大会では、なんとがYasuがキングスの選手に勝つ、という一幕もあったようだ。

当日の出演メンバーは、Civilian Skunk、夏川りみ、D-51、そしてORANGE RANGEと、それぞれ違った音楽カラーの人たちが、ライブを披露していた。
なかでも、最初の一声で会場内の空気を星空の下に導いてくれるような夏川りみの爽やかで透明感のある歌声に魅了された。

もちろん他のメンバーも、この日を楽しみにしている様子が伝わってくる。
全力で会場をアツくした一番手のCivilian Skunkの若さ溢れるパフォーマンス。
昔からの仲間のORANGE RANGEに「やっと呼んでもらった(笑)」と話して会場の笑いを誘っていたD-51の歌のうまさとハーモニーに、思わず引き込まれた。
そしてORANGE RANGEの圧倒的なパワーとエネルギーに満ちあふれたバンドパフォーマンスに、会場の熱気はピークに達した。
毎年観に行っているが、来年も絶対に来ようと思った夜だった。





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そして1日あけた9/1、RYOのソロプロジェクト「RYO from ORANGE RANGE」のインタビューのため、イオンモール沖縄ライカムに行ってきた。
この夜、同場所でライブを行うということで、その前の時間で取材をさせてもらった。

c0193396_820356.jpg9/16にリリースされる初のソロアルバム『DELIGHT』について話を訊いた。

昨年8/27に配信限定で「Tim Don!-Don!」がリリースされた時から、アルバムが出る時は絶対にインタビューをさせてもらおうと思っていた。
それがついに実現したというわけだ。

このアルバムは、ハッピーなパーティーチューンもあれば、「GLAMOROUS RIDDIM」や、元キマグレンのISEKIとコラボした「Whisper」など大人のRYOを感じさせる曲もある。それにプロポーズソングとしても使えそうな(笑)「My Love」など全13曲が収められた力作だ。

踊れて、笑顔になれて、自然について考えさせられて、ラブな気分になれる素敵なアルバムである。


9/16までしばしおあずけだが、ぜひ聴いて欲しいと思う。

9/19には代官山UNIT & SALOONで、アルバムのリリースパーティーがあるので、オフィシャルサイト http://orangerange.com/ryoを、Check it!!!

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by mahalohilo | 2015-09-02 18:30 | music | Trackback | Comments(0)  

MONGOL800「800だヨ 全員集合!!」に酔いしれた夜

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昨日、モンパチの『800だヨ 全員集合!!』が、宜野湾市海浜公園屋外劇場で行われた。
3年前は台風のため中止。で、今回は…雨も降らず、太陽もいい感じに雲から出たり入ったりするちょうど良い天候だった。
それにしても1週前の開催なら台風でNGだったはず。ラッキーでした!



午後1時からスタート。
KACHINBA1551から始まり、子供たちにも大人気のきいやま商店が続く。

そしてI-VANからU-Do & PLATYへとウチナーレゲエのヴァイブスに酔い、沖縄女子の底力を見せつけてくれるFLiPへ。

さらにアンコールの時にキヨサクが「本日のピーク!」と絶賛していたDA PUMPのライブへとなだれ込んでいく。ISSAを中心に他のパフォーマーたちとの息の合ったパフォーマンス、そして懐かしい曲を新たな見せ方で披露したステージに観客たちも酔いしれていた。

その後にはベテランのSAKISHIMA meetingが登場するというラインナップの妙も楽しめた。



そしてそして、トリはMONGOL800。

お馴染みのナンバーで超満員の会場の人たちの心を一気に引き寄せる。
途中には、ニューアルバム『People People』から、たった70年前‼️に沖縄で起きた事実を真摯に歌い上げる「himeyuri〜ひめゆりの詩〜」が披露される。
沖縄に生まれ、育ち、おじぃ、おばぁに当時の話を聞いてきた彼らならではの感性で歌われる曲に、客席は水をうったように静まり返った。
その歌声を聴きながら、ステージの上空に輝くまんまるな月が印象に残った。


アンコールでは出演者全員が「8時だよ 全員集合」のテーマ曲を、各自近況も含めて歌い回して楽しい一夜は幕を閉じた。


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by mahalohilo | 2015-08-30 12:43 | music | Trackback | Comments(0)  

いちゃりばちょーでー!を実感した、しおりデビュー8周年ライブ!

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昨日、東京にやって来た。
台風13号が心配だったが、まったく影響なく飛行機も揺れることもなかった。


今、しおりのデビュー8周年のアニバーサリーライブを代官山の晴れた空から豆まいて、に観に来た。
那覇で行ったデビュー前のコンベンションライブを初めて観てから8年以上の時が流れているんだなと思うと、とても感慨深いものがあった。

とても成長したライブを観せてもらった。
伸びやかな歌声、曲も変化に富み、観客をまきこんで盛り上がる時は盛り上げる。そしてじっくり聴かせる時は聴かせてくれる。とても歌が伝わるライブだった。

MCで、明日からニューアルバムの制作に向かいたい!と宣言していた。楽しみである。

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by mahalohilo | 2015-08-08 14:37 | music | Trackback | Comments(0)  

毎日新聞で高橋君の記事が載りました

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     ▲7/25夜 台風が去った後の宜野湾市の西の空



台風12号は沖縄本島と奄美大島の間を通過していった。
本島では多少風が強まる程度で、雨もほとんど降ることはなかった。
今回は土砂災害などの被害もなくて、本当に良かったなと思う。


そういえばこの間、毎日新聞夕刊で原稿を書いた。
編集部の方からPDFを送っていただいたが、やはり実際に見てみたいなと。
毎日新聞は沖縄では手に入らないので、東京の姉に買いに行ってもらった。
来月行った時に受けとってこようと思う。

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by mahalohilo | 2015-07-26 18:08 | music | Trackback | Comments(0)  

幸せの傘〜Happy Umbrellaが欲しいと思う今日この頃


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このところ聴き続けている音楽がある。
電車に乗りながら、歩きながら、仕事をしながら、ぼーっと空を眺めながら…。
いつでも、どこでも、シチュエーションにかかわらず聴いている。

その時々の心境によって、そのたびにグッとくるポイントが変わってくる魔法のような音楽。
それがシナリオアート1st.フルアルバム『Happy Umbrella』だ。



どれも希望や未来を感じるポジティブさとマジメに向き合って、紡いでいる曲たちに背中を押される。

“笑われ バカにされて それでも歌っていれるのは 救われた 僕がいる 信じてる魔法のミュージック”と歌う「ナイトフライング」。
ヘコんだ時に音楽に助けられた経験のある人なら、誰でも頷けるはず。音楽の力と音楽のありがたさを、改めて再確認した1曲だった。

この曲もだが、ドラムの紅一点、ハットリクミコ作詞の「トゥインクリンピーポー」も、前向きに上を目指そうという、今の彼らの立ち位置や意識を映しているような前向きさが心地よい。


最近のお気に入りが「ブロークン」。
“昔 昔 あるところにおじいさんとおばあさんが住んでました”と、童話のストーリーを思い浮かべていたら、このおじいさんがおばあさんと一緒にダンシングナイトをエンジョイするという展開。
最近、ちょっと常識にとらわれすぎてたなと気づかせてくれる曲だった。


疾走感のあるサウンドで空想空間へとワープできる「スペイシー」にワクワクしたり、四つ打ちビートで、すっと一緒に笑える日が続く事を願ってたんだ、と今は隣りにいない大切な人を思い歌う「チェーンスモーク」にグッときたり…。

何度も聴きたくなるアルバムなのである。



7/3に東京・恵比寿のLIQUIDROOMで行われる初の全国ワンマンツアーのファイナル公演に行きたいなと思っている今日この頃。

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by mahalohilo | 2015-05-26 11:59 | music | Trackback | Comments(0)  

先月に続いてシシド・カフカ、そして石垣島の「やなわらばー」との再会

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東京にやってきて、今日でちょうど1週間。
東京もずいぶん暖かくなった。

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ORANGE RANGE@ZEPP DIVER CITYでアツくなった2日後、渡辺美里の「美里祭り」@日比谷野外大音楽堂で、超満員のファンたちとデビュー30周年を祝った。何年経っても音楽への情熱と歌い続けることへのたゆまぬ努力と感謝を感じたステージだった。
とにかく声の調子も素晴らしくて、最後の1曲まで伸びやかな歌声を聴かせてくれた。
これから47全都道府県をまわるライブツアーに出るという。脱帽だな。
もちろん沖縄にもやってくるから、その時は絶対に観に行こうと思う。


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今日は、シシド・カフカと、石垣島出身の女子2人の「やなわらばー」のインタビューをしてきた。

シシドさんは先月に続いて。
今回は、6/17にリリースされるセッション・ミニアルバム『K5(Kの累乗)』について話をうかがってきた。
4/29に配信で発表された「Don't be love-feat.斉藤和義」のほか、甲本ヒロト(ザ・クロマニヨンズ)、KenKen、常磐道ズ(TOKYO No.1 SOUL SETの渡辺俊美とスペシャルゲストのユニット)、YO-KING(真心ブラザーズ)をフィーチャリングで迎えたセッション作品だ。

とにかく甲本ヒロトとの「バネのうた」を聴いた方は、きっと“ビヨヨヨヨ〜ン”と月までぶっ飛ぶハズ。斬新な1枚になっているから、6/17を楽しみにしていてほしい。


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「やなわらばー」とは、約1年半ぶりの再会だった。
二人ともイイ感じに大人になっていた。落ち着いた雰囲気も醸し出しながらも、ココロは音楽を始めた頃の少女のままという感じ。ライブ前の大事な時間にもかかわらずインタビューを受けてくれたことに、まずは感謝したい。

4/8にリリースされたカバーアルバム『縁唄(えにしうた)〜フォークソングとやなわらばー〜』について話を聴いた。
このアルバムは、五十代半ば以降の方はきっと歌詞カードを見なくても歌えるであろう60〜70年代のフォークソングを、彼女たちがカバーした作品だ。

「恋人もいないのに」(シモンズ)、「悲しくてやりきれない」「あの素晴らしい愛をもう一度」(フォーククルセダーズ)、「妹」(かぐや姫)、「雨が空から降れば」(小室等)、「遠い世界に」(五つの赤い風船)、「青春の影」(チューリップ)、「この広い野原いっぱい」(森山良子)、「ささやかなこの人生」(風)、「「いちご白書」をもう一度」(バンバン)など…。
これらフォークソングのスタンダードを、オリジナルに忠実なアレンジでカバー。
なにより彼女たちの歌声とハーモニーがフォークソングの名曲たちに再び光を与えている素敵な作品になった。
このアルバムを聴いて、改めてあの時代のフォークソングはいい曲が多いなと思ったのだった。


明後日は、代々木公園で行われる「オキナワまつり」をのぞいてこようと思っている。CIVILIAN SKUNKに久しぶりに会ってこようと思う。楽しみである。

























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by mahalohilo | 2015-05-07 19:16 | music | Trackback | Comments(0)