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梅雨明け前夜の「うたの日」に、向日葵のような笑顔が咲いた!

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沖縄は今日の午前10時に梅雨明けを発表しました。
平年より5日、昨年よりは11日遅い梅雨明けとなります。
さぁ、いよいよこれから本格的な真夏に突入です!
って、もう十分暑いですが(笑)。

c0193396_16234918.jpg昨日は、BEGIN主催の「うたの日カーニバル2009」@西原マリンパークに行ってきました。
やはり明石家さんまが来る!という前宣伝が効果大だったみたい。
入場制限がかかるほどの人(5万人超)が集まり、大盛況でした。
前日までは曇り&スコールの日々。ホント天気が心配だったが、当日は昼を過ぎた頃から薄日が射すほどに回復。そのぶん、ムシあつー! でも雨よりはイイよね。

c0193396_1624896.jpgオープニングは、地元・西原高校のバーチングバンドで威勢良くスタート。去年もやはり西原の子供たちによる太鼓&舞踊(知り合いの娘も参加)だったな。

糸満出身のAll Japan Goith、北谷町謝苅出身のしゃかり、宜野湾市出身の多和田えみ、そしてTHE BOOM、ゲンちゃんこと前川守賢、そしてBEGINが登場。フィナーレでは、さんまの番組中に曲の依頼を受けたBEGINが書き下ろした新曲「笑顔のまんま」をみんなで熱唱して、「うた」に感謝する「うたの日カーニバル」は終了したのだった。なお当日の模様は、7/23(木)午後8時からWOWWOWでオンエアがあるのでチェックしてみてください。

c0193396_16243997.jpgバンド転換時のさんま&ガレッジセールのトークに、会場の人たちは笑顔の花が満開に。

一番前列の人は午前9時から並んでいたという。
その話題が出た瞬間、「6時から並んでるよ〜」とおばちゃんの声。
その声を拾ったさんま。「6時なのに、なんで9時の人より後ろやねん!」に、みんな(笑)。


今年も「うた」に感謝。
赤字覚悟で無料にしたBEGINに感謝。おかげで、おじぃとおばぁも、ファミリーも、みーんなして笑顔で楽しめる1日になりました。

栄昇、優、等! 来年もよろしくね! 

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by mahalohilo | 2009-06-28 16:36 | 沖縄 | Trackback | Comments(2)  

島特有のスコールが気持ちイイ。ハイカラの爆音もデージかっこイイ!

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真夏の足音が聴こえてきそうです。
先週は台風3号もやってきたし、日中の陽射しは灼けるように肌をさす。
と思っていたら、急に雲行きがおかしくなって、ざざーっとスコールなんてことも。
でも軒先で雨宿りしているうちに、スコールは静かに去って行く…。
嗚呼、なんとも真夏っぽい。
それに、この雨宿りするカンジが、デージ懐かしいのだ。

c0193396_19103116.jpg小学生の頃とか、傘もっていきなさい!と親に言われても、ダイジョーブ!と駆け出して遊びに行き、案の定降られて、家の軒先とかで雨宿りしたことを思いだしたりして。

真夏のスコールは、灼けた肌には逆に気持ちイイんだよね。
沖縄の子供たちが雨が降っても傘ささないのは、そのせいかも!?
あの気持ちよさを体験したら、傘なんていらないよなって、オヤジの僕でも思うんだから(笑)。



c0193396_1910111.jpg今日は朝水泳はお休みして、早朝ファル娘の散歩に行った。
空は薄い雲に覆われていたけど、雨はなさそう。
海浜公園に着いて、歩き始めたら、急に真っ黒な雨雲が接近。と思った瞬間、ざざざーーっ!
気温はすでに30度超えだし、気持ちイイからこのまんま散歩しよう!って思った。
ファル娘も、スコールなんて意に介さず。逆にうれしそうな顔すらしている。さすがウチナー生まれの娘だ。

ウォーキングしている人も、ワンコの散歩をしている人も、だーれも傘さしてない。
アキサミヨー!(笑) This is OKINANA and ウチナーンチュ!なのだ。


c0193396_1911515.jpg午後から那覇でひと仕事。
HIGH and MIGHTY COLORのインタビューがあった。
新たにHALCAをヴォーカルに迎えた新生「ハイカラ」で逢うのは今回が初めて。

オーディションで1000人の中から選ばれたHALCA。二次オーディションの時にロックしてるなと思っていたコが、今思えば彼女だった。

マーキーとは異なるキャラだし、声の質感も中音域をメインにパワーがある。粘り強いコシのあるヴォーカルだ。ヘヴィでダークなハイカラ・サウンドにどう立ち向かうかが今後の見どころ、聴きどころ。
タフそうなコだから、なんかやってくれそうな気がする。期待大。

新生「ハイカラ」の初のアルバム『swamp man』が9/2にリリースされる。
詳しくは、http://www.handmc.jpをチェックしてみて!



もうひとつインフォメーションを。
5月にもお知らせしたReal Network上で掲載した「ZARD特集」のパート2が昨夜アップされました。今回も亡くなるまで坂井泉水さんの取材を続けてきた僕自身の彼女への想いと、パート1で募集した読者の方からのメッセージで構成しました。

興味がある方は見てください。URLは、http://guide.jp.real.com/special/25_zard/ です。

(ちなみにパート1は、http://guide.jp.real.com/special/23_zard/)


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by mahalohilo | 2009-06-25 19:19 | music | Trackback | Comments(0)  

カクレクマノミには再会できず、メタボリアンに感動の再会!?(笑)

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昨日、沖縄に帰ってきました。
もうすぐ梅雨が明けそうな気配!?。
窓の外には、青空ににゅきにょきと入道雲が立ち上っています。
もう十分に真夏の空。
それにしても風がやけに強い。これは中国大陸に上陸して熱帯低気圧になった台風3号の影響だな。

c0193396_1449021.jpg今朝、さっそく沖縄にいる時の日課にしている早朝水泳に行ってきた。
いつも一緒に泳いでいる早朝水泳歴十数年のオヤジスイマー(失礼・笑)と二週間ぶりに再会。
春も夏も秋も、そして冬も。一年中泳いでいるこのメタボリアン・スイマー(重ねて失礼)は、年間360日は泳いでるんじゃないかな。だから六十代も半ばなのに健康的なんだな。見習わなくちゃね。

僕も年間を通して泳ぐようになって二年半、寒い冬の海も二度経験した。
沖縄といえども、さすがに冬の海は“ひえぇ〜”と声を上げちゃうほど冷たい。
でも僕は冬の海が嫌いじゃないんだよね。なぜかというと、海水の透明度が夏とは全然違うから。
冬の海は、ホントーに透き通っている。めちゃキレイだ。


c0193396_14501158.jpg今朝は、東京に発つ前に見つけた熱帯魚が群れで遊泳しているポイントに行こうと思った。
ビーチから直線距離にして50mぐらいの所にある珊瑚礁のポイント。
その近くの紫色のイソギンチャクの中に隠れる数匹のカクレクマノミを見つけていたからだ。
こんなにビーチの近くにいるの!!??と、見つけた時はチョー驚いた。

でもそのすぐそばの珊瑚礁には、数えきれないほど色とりどりの魚が…。
きれいな青、黄色、白と黒と黄色の縞模様、蝶々魚も、エンゼルフィッシュも、いる!
青空を映したブルーの海に大小様々な熱帯魚たちの優雅に泳ぐ姿に感動した。

c0193396_14513663.jpgでも今日は…風が強いせいで波が高く、海水も濁っていて、まった見えず。ザンネン。
ま、こんな日もあるよね。
明日また行ってみよう。

そういえば、沖縄本島のシュノーケルやダイビングのメッカ、真栄田岬にもずいぶん行ってないし、カヤックも海に出してないなぁ。少し時間ができたら、絶対に行こう!



c0193396_14544084.jpg今週の土曜日(27日)は、年に一度の「うたの日カーニバル」だ。うたに感謝する日。
BEGINが提案したこの「うたの日」も今年で8年目。一昨年からは無料ライブになり、ピクニック気分で歌を楽しむ一日になっている。今年はBEGIN、THE BOOM、All Japan Goith、多和田えみ、しゃかりのほか、明石家さんまやガレッジセールもやって来るという。カーニバルの最後はみんなでカチャーシー!で終わるんだろうな。僕も行ってみよう〜っと。  ▲07年の「うたの日カーニバル」の模様▲


(PS) 6/21馬場俊英のライブ@日比谷野外音楽堂を観てきた。小雨まじりだったが、まるで優しいシャワーのような雨はかえって心地よくすら感じられた。元気をもらえるエールソングも、普段の日常を歌った曲もあった。7/1に発売される新しいアルバム『延長戦を続ける大人たちへ』の中からも何曲か歌っていた。そして懐かしい「鴨川」も歌ってくれた。この歌を聴くと、いつも涙が出そうになるのはなぜなんだろう…。
ココロがあたたかくなる素敵なライブをありがとう。

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by mahalohilo | 2009-06-23 15:05 | 沖縄 | Trackback | Comments(0)  

真夏の太陽を浴びながら爆音で聴きたいよね、ロッカとファジカル!

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只今、上京中です。
今日も鉛色の曇り空に覆われた一日でした。
東京も入梅したし、しばらくは青空が拝めない日が続くのかな。
今年はカラ梅雨かと思われた沖縄も、どうやら本格的に梅雨模様。

昨日の電話では、一昨日は豪雨&雷がものすごかったようだ。
雨は一日中降り続き、時折バケツをひっくりかえしたような大雨に。
さらに雷まで轟くという激しい一日だったという。
雷がチョー嫌いなファル娘は、
ずっとトイレの狭い空間に頭をつっこんで隠れていたみたい。
アタマ隠して、シリ隠さず…。
雷の音が鳴り響くと、急に目が泳いで、ウロウロしだす。
その姿が目に見えるようです。
先代コールデンのマリン娘も同じだったから、
ワンコは本当に雷が嫌いなんだね。


c0193396_19124120.jpg数日前にロッカトレンチに逢った。
前回逢った時にくらべると、みんなイイ顔になっていたな。
「My sunshine」(TVドラマ『メイちゃんの執事』の主題歌)が100万ダウンロード超。
4月の東名阪福ツアーも全公演ソールドアウトという情況が、自信につながっているのだろう。
風向きも、追い風。
6/24発売の新曲「真夏の太陽」はCM曲。
ビデオクリップには、“メイちゃん”&CMつながりの榮倉奈々も出演していた。
メンバーが話していた、このVC撮影時のエピソードがおかしかったから紹介しちゃいますね。

c0193396_1122787.jpg眩しい太陽を浴びる榮倉さんにシャワーのような水が降りそそぐ。
夏特有のレインシャワーってカンジ。彼女はとっても気持ちよさそうな表情。
で、次はロッカの撮影という時になると、シャワー担当者が、ホースの先の器具をいきなり付け替えたのだとか。
しかも、あの消防士が消火の時に使うような強力なヤツに!

c0193396_1913125.jpg水がメンバーに直撃! 吹き飛ばされそうになる様子もVCではちらりと見えたりして。
ベースの河原いわく、「あまりに強烈すぎて飛ばされそうになってる僕のところはカットされました(苦笑)」
またオータケは、「山森の顔を直撃しよう!というアイデアもあったけど…」
「さすがにそれはお断りしました(笑)」(山森)

デビュー曲からこの最新曲までロッカの軌跡を収めた初のアルバム『ACTION!』(7/22発売)は、レゲエあり、スカあり、でもどれもロックな味付けがされたロッカ風味の作品。
夏っぽいし、これからの季節のドライビング・ミュージックには最適だなって思う。



c0193396_19132253.jpgロックなバンドといえば、沖縄のロックバンドで僕がイチオシなのが、FUZZY Quartet Row(ファジー・カルテット・ロー)。
新木(アラキ)、眞志喜(チヒロ)、真栄城(ジュンイチ)、親川(ターケー)の4人組。
バンド名は、FUZZYが曖昧=未熟。Quartetは4人組。Rowが漕ぐで、未熟な4人が漕ぎだすという意味。


沖縄テイストを限りなく排除した骨太な音と、その時々の想いをリアルに綴った詞がGoo!
結成後4年間でベースが二度も脱退という試練を乗り越え、新たにターケーを迎えて心機一転、制作に向かい完成させたのが『2nd〜morning calm〜』。

サブタイトル(朝凪の意)のように、穏やかなココロで新たな船出をするファジカルを、僕はこれからも見守っていこうと思っている。HPをチェックしてみて。http://www.fqr.jp/



6/21には、デビュー当時から付き合いがある馬場俊英君のライブ@日比谷野外音楽堂がある。今から楽しみです。

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by mahalohilo | 2009-06-15 19:31 | music | Trackback | Comments(0)  

湘南!? いや、沖縄の海風に吹かれて…

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昨日の雨が嘘のように、今日は午後から青空が広がった。
蒸し暑さを呼んでいた湿気を、風が吹き流してくれたのか、
強い陽射しに吹く風は爽やかだ。
夕方5時頃、そろそろファル娘の散歩にでも行こうかな、と思っていた時のことだ。
トロピカルビーチ方向からの海風(ぱいかじ)に運ばれて、
ズンッズンッという音が聴こえてきた。
ズズン、ズズン。かなり重い音だ。
ビーチに隣接する屋外劇場で、今日は誰かのライブがあるのかな?
ファルの散歩ついでに、ちょっくら行ってみるかぁ、と思った。

c0193396_20532970.jpg家から歩いていこうかとも思ったが、弱まったとはいえ陽射しはまだちょっときつい。
車で行くことにした。エアコンは? 風が気持ちイイからoffでいいか。

ズンズズンッ。海浜公園の駐車場に着くと、音は重さを増して、腹に響いてくる。
ファル娘は大丈夫かな、という想いがアタマをかすめた。

なぜなら、以前、この公園で起きた出来事を思いだしたからだ。
宜野湾市が毎年開催する「はにんす祭り」のカチャーシー大会でのこと。
数十人が叩く琉球大太鼓の腹に響く、あまりの重量音に怯えたファル娘が、おもらしを…。
犬の聴覚は、人間の何十倍も鋭いというのに、気づかずにゴメンね、ファル。

あの出来事がトラウマになっているかと思ったら、ウチの娘は忘れっぽいのか、おっとりしてるのか。無反応。大丈夫みたい。あの時の音のデカさにくらべたら、こんなの、へーっちゃら!という顔をしてる。

c0193396_20541374.jpg逆に、ひょこひょこ音のする方に向かっていくではないか。おやおや。
親に似て、音楽が好きみたいだ。
ま、僕が仕事をしてる時は、いつも足もとで音楽を聴いているファルのことである。
音楽好き、爆音に慣れたのも当然ちゃ〜トーゼン!?

案の定、野外劇場にはPA会社の大型トラックなどが何台もとまっている。
どうやら今日はリハのようだ。
劇場横の、いつも散歩途中でひと休みする海が見える丘の上に行った。
ズンッズンッの音に合わせて、ラップも聴こえてる。
ん? 聴いたことあるぞ。
うぉーーーっ、湘南乃風じゃん! 明日ライブとは知らなかったよ。

c0193396_20545093.jpg海風に吹かれて芝生に横になって、湘南乃風のリハを聴いていた。
お気に入りのボールで、ファルはひとりで遊んでいる。
くわえたボールを落とし、坂を転がっていくと、追いかけて、くわえて戻ってくる。
で、僕の隣でごろん。またボールを離し、転がっていくと、全力疾走。
戻ってきて、またごろり。それを延々、ひとりで繰り返している。

気持ちイ〜〜〜イ。海風も、湘南乃風も、眼の前に広がる東シナ海の凪いだ海も。
サイコーの気分。至福の時。


サイコーといえば、数日前に、サイコーなヤツに会った。(ヤツなんて言ってごめんね)
元Soul Campの半蔵だ。
僕らが沖縄に移住してから3ヶ月ほど経った04年の冬、北谷の観覧車下のカーニバルパークでストリートライブをやっていたSoul Campに偶然遭遇したのが彼らとの出逢いだった。
当時は半蔵とナオトの2MCに、プログラミングKOME、DJ MORIKIの4人。
初めての沖縄の冬。当時は、まだ身体は東京タイムで、冬でも半袖TでOKだった。翌年から急に寒がりになったけど(笑)。根っから順応性がイイもんで。

人はそれほど集まっていなかったが、ひとりのアメリカ人の小さな女の子が、
彼らの音楽に合わせて踊っていた姿が印象に残った。
最後に歌った曲が、ズズズンッと僕の胸に響いた。
それは、ふとっちょの方のMC半蔵が、大手術をした母親への感謝の想いを綴った感動的な「BIG MAMA」という曲だった。

母親をひとり東京に残して、沖縄に移住してきた僕の心に、歌詞の一言一言が染みて、いつまでもいつまでも響き続けた。
本当に、感動的な曲だった。

それからSoul Campのインタビューを何度もした。
ウチで、一緒にBBQもした。(楽しかったね、またやろうな!)
だが残念なことに、Soul Campは昨年いっぱいで活動休止。

c0193396_205524100.jpgあれから半年、あのふとっちょが13kgもダイエットして!(笑)ソロ・デビューすることになった。
これは、ぜひ話を訊いてみたいと思った。で、久しぶりに会った。
Soul Campのシングル「ふたば」の取材以来だから、1年3ヶ月ぶりになる。
半蔵の初ソロ・シングルは、ひいおばあさんの名前をタイトルにした「CHIE」。
戦火を逃れ、子供たちの手を引きながら、やんばるの山まで逃げぬいて、命を繋いだおばあさんの話から、いまだに戦火の耐えないこの青い星の平和への願いをメッセージした曲。

半蔵らしい、優しさとぬくもりのある視線で描かれたGood Songだ。
くわしくは、半蔵のHPとブログをチェックしてみて。
HPのURLは…http://www.hanzo.in/
ブログは…http://ameblo.jp/blog-hanzo/


おやおや、湘南乃風の音楽と、海風がやけに気持ちよくて、
ついウトウトしちまったよ。
だいぶ太陽も水平線と仲良くなってきたから、
そろそろ帰ろうか、ファルっち!

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by mahalohilo | 2009-06-05 21:11 | music | Trackback | Comments(0)