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ZARD坂井泉水さん七回忌

ZARD坂井泉水さんが天に召されて昨日が七回忌。
中野サンプラザでは坂井さんを偲ぶ会が開かれたとニュースで聞いた。
時を重ねても、彼女の存在の大きさを感じるニュースだった。
坂井さんが亡くなったという知らせを聞いた時のことを今でも鮮明に思い出す事ができる。
そのことについて、そしてその頃の思いを綴った僕の記事を近々このブログで記そうと思っている。
ひとまず、今は大阪に出ているので、沖縄に戻ってからにしよう。
坂井さんを偲んで…
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by mahalohilo | 2013-05-28 09:14 | ZARD | Trackback | Comments(0)  

スタレビのツアーのプレファイナルは沖縄コンベンション劇場!

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只今、上京中。今日で8日目です。
東京は毎日が夏日。あっついですね。
ただ暑いけど沖縄ほど湿度が高くないから、とっても気持ちイイ。
東京ライブもあと2日。
MEGARYUと上間綾乃のインタビューと、シベリアンスカンクのライブを残すのみ。
今月は日野の友達や、車雑誌の元編集者の友達や、レコード会社の方など、よく飲んだなぁ(笑)。楽しい飲み会でした。

今週も「マハロな音楽」を紹介します。
今週出てもらったのは、スターダスト・レビュー。
6/16(日)に沖縄公演@沖縄コンベンション劇場を前にしたインタビューです。
最新アルバム『B.O.N.D.』の曲のほか、懐かしい曲も盛り込んだ、とっても楽しいコンサートです。
50歳を超えて3時間以上のステージを全力で歌いきる要さん、そしてメンバーには脱帽ですね。


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マハロな音楽

※マハロとは、ハワイ語で“感謝”“ありがとう”を意味する言葉
http://mahalo39.exblog.jp


スターダスト・レビュー

取材・文/マハロヒロ



〈profile〉
 1981年5月25日にSG「シュガーはお年頃」とAL『STARDUST REVUE』でデビュー。32周年を迎えるスーパー・エンターテインメント・バンド。メンバーは根本要、柿沼清史、林“VOH”紀勝、寺田正美。ツアーではサポートに添田啓二と岡崎昌幸が加わり、最強メンバーで全国を巡る。現在は、昨年発売したAL『B.O.N.D.』を携えて全国ツアー中。6/16(日)に沖縄コンベンション劇場で沖縄公演が開催される。Official HP http://www.s-d-r.jp/


 繋がりや絆という今伝えたい思いを込めた最新アルバム『B.O.N.D.』を携えてスターダスト・レビューは現在全国をツアー中だ。
昨年10月から全61公演、8ヶ月におよぶロングロード。東京公演を観たが3時間を軽く超える素晴らしいエンターテイメントショーだった。
 「デビュー30年を過ぎても、スタレビはまだまだ上手くなれる気がしていたので、今回のツアーでは『それぞれにもっと上手くなろう』をテーマに楽器の演奏やコーラスの精度を上げていく作業を中心にツアーに臨みました」根本)

 メンバー各自のキャラが見える楽しい企画とともに懐かしい曲から最新作の曲までバラエティに富んだ内容に時間を忘れる。
 「今までの曲の中に新しいアルバムの曲を混ぜたライブ構成にしてます。それでも違和感を感じずにお客さんにひとつの流れを感じてもらえてるのはある意味『B.O.N.D.』がスタレビの王道たる音なのではないかという自信も持てましたね」(根本)

 デビュー32周年を迎えて、さらにパワーアップするスタレビ。ツアーのプレファイナル(最終前)公演は、6月16日(日)沖縄コンベンション劇場で行われる。
 「本当にお待たせしました。全国をいっぱいまわってきて、そこで培ってきたライブをすべて沖縄の皆さんにお見せしたいと思ってます。この20数年間、沖縄ではたくさんの人たちに観てもらったけど、ぜひ今のスタレビをご覧になってください。おそらく前と変わらない、でもちゃんと今をもったスタレビがあなたと楽しめるライブを作り出せてると僕は信じてます。初めて僕らを観る方は1曲も知らなくても大丈夫(笑)。僕らに身を任せて楽しんでください。スタレビは今回も炸裂しますよ!」(根本)
 スタレビの沖縄公演が待ち遠しい。







c0193396_17103755.jpg『Crying』スターダスト・レビュー
①Crying
②恋人のままで〜Autumn Love〜(Piano Version)
③Crying(Back Track)
(テイチク/インペリアルレコード)

■STARDUST REVUE LIVE TOUR『B.O.N.D.』
6/16(日)16:30開場/17:00開演
@沖縄コンベンション劇場
(問)PMエージェンシー 098-898-1331
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by mahalohilo | 2013-05-23 17:15 | マハロな音楽 | Trackback | Comments(0)  

DJ SASA with THE ISLANDERS、癒されすぎに注意!

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    ▲ふたりの間にスカイツリーが見えてます   photo by mahalohilo

一昨日、東京にやってきた。
梅雨入りした沖縄にくらべ、東京は快晴。
気温も沖縄とほとんど変わらない暖かさだ。
今月の東京での予定はこんなカンジ。
インタビューは、FLiP、LOW IQ 01、川嶋あい、ジン、MEGARYU。
ライブは、シベリアン・スカンクだけかな。
けっこうばたばたした8日間になりそうだ。
その後、大阪に1週間ほど行って、6/1に沖縄に戻ろうと思っている。

今週の週刊レキオ「マハロな音楽」は、DJ SASAさんと、彼の『んちゅシリーズ』全作品に島唄三線と歌で参加しているあびこめぐみさんに登場してもらった。
取材場所は文京区音羽のキングレコード本社。担当は末永女史。


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マハロな音楽

※マハロとは、ハワイ語で“感謝”“ありがとう”を意味する言葉
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DJ SASA・あびこめぐみ

取材・文・撮影/マハロヒロ



〈profile〉
 沖縄のミュージシャンにも人望が厚い音楽プロデューサー。これまでにスカリズムで島唄歌手の三線とボーカルによる『SKA LOVERS』やコンピレーションCD『琉球レアグルーヴ』などヒット企画をプロデュース。2011年夏の『ジブリんちゅ』からは『んちゅ』シリーズをリリース。最新作『癒しんちゅ』と『アニソンちゅ』を4/10に同時発売。お土産ショップが並ぶ那覇の国際通りでヘビーローテーションされ、大ブレイク。ロングヒットを続ける。



 国際通りを歩いていると、ときおり店内から聴こえてくる心地よいリゾートミュージックに出会うことがある。
ゆるいレゲエやスカのリズムに三線とおはやし、こぶしの効いた歌声が新鮮に聴覚を刺激する。
ジャマイカやカリブと沖縄が出会ったチャンプルーミュージック。それがDJ SASAのプロデュースする『んちゅ』シリーズである。
 ジブリ映画のテーマ曲をカバーした『ジブリんちゅ』に始まり、『ラブソンちゅ』『夏ソンちゅ』『冬ソンちゅ』とリリースを重ねてファンも多い『んちゅ』シリーズの最新作が『癒しんちゅ〜三線上のアリア〜』。
 バッハ「G線上のアリア」やホルスト「ジュピター」などクラシック曲から、チャップリン作の「スマイル」や坂本龍一の「エナジー・フロー」まで、一度は耳にしたことのある名曲を沖縄が香るアレンジで聴かせる珠玉のリラクゼーションミュージックだ。

 「『癒しんちゅ』はこれまでのシリーズとは違いインストゥルメンタル中心なので、カリブのスティールパンという沖縄テイストじゃない島楽器を入れることで癒し効果を増してみました。なかでも『スマイル』は三線と笛とスティールパンの音色がいい感じでラバーズ感を醸しだしてると思います」(DJ SASA)

 ボーカル曲「アヴェ・マリア」を歌っているのが、あびこめぐみ。『んちゅ』シリーズ全作品に参加する三線唄者だ。

 「最初SASAさんから、大げさなくらいにこぶしをまわしてほしいといわれた時は戸惑ったけど、今はいくらでもまわして歌えます(笑)。『アヴェ・マリア』はライブで歌うと寝ているお客さんがいたりして。聴いていると癒されて眠たくなっちゃうみたいです(笑)」(あびこ)

 「ドライブ中に聴くと睡魔が襲ってくるので気をつけましょう(笑)」(DJ SASA)





c0193396_11451853.jpg『癒しんちゅ〜三線上のアリア〜』
DJ SASA with THE ISLANDERS
①ジムノペディ第1番
②パッヘルベルのカノン
③アメイジング・グレイス
④G線上のアリア ほか全10曲
『アニソンちゅ』(同時発売)
① 天才バカボン
② ドラえもんのうた
③ はじめてのチュウ ほか全10曲
(キングレコード 発売中)
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by mahalohilo | 2013-05-18 11:55 | マハロな音楽 | Trackback | Comments(0)  

人生のサウンドトラックのような歌になれたら…馬場俊英

今週も週刊レキオのマハロな音楽を転載します。
登場してもらったのは、馬場俊英。
コブクロが彼らのアルバムでカバーしていた「ボーイズ・オン・ザ・ラン」をはじめ、心に響く、素晴らしい曲を歌い続けているシンガーソングライターだ。
数年前に一度だけ沖縄@桜坂劇場でライブをやったことがあるが、それ以後、「旅行では来ているけど、ライブはまだ実現していない。早くライブができるように頑張ります」と話していた。
インタビュー場所は、東京青山のワーナーミュージック・ジャパンのオフィス。

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マハロな音楽

※マハロとは、ハワイ語で“感謝”“ありがとう”を意味する言葉
http://mahalo39.exblog.jp


馬場俊英

取材・文/マハロヒロ


〈profile〉
 1996年にメジャーデビュー。AL 3枚とSG 7枚をリリース後、レコード会社との契約終了。自主レーベルから発表した『鴨川』収録の「ボーイズ・オン・ザ・ラン」が大阪のFM局から火がつき、コブクロが自身のALでカバーしたことで馬場の名は全国で知られるようになる。07年、「スタートライン〜新しい風」でNHK紅白歌合戦に初出場する。今年5/15にレーベルを越えたキャリア初のベストAL発売。HPは、http://babatoshihide.com/


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 人生は平坦な道ばかりではない。上り坂も下り坂も、石コロだらけの道もぬかるんだ道もある。
迷った時、立ち止まりそうになった時、ふと耳にした音楽が背負っていた重い気持ちに手を添えて心を軽くしてくれることがある。
「ボーイズ・オン・ザ・ラン」や「スタートライン」など、馬場俊英の曲はサラリーマン世代を中心に広く共感され、全国の人たちに勇気と希望を与えてきた。

 今年デビュー17周年を迎えた馬場がベストアルバム『BABA TOSHIHIDE ALL TIME BEST 1996-2013〜ロードショーのあのメロディ』を5月15日にリリースする。

 「ひとりひとり人生の映画があるのなら、僕の歌がその人たちの生活の中に流れるサウンドトラックになればいいなと思うんです。この曲はこんな時に流れていたなというように生活のいろんな場面に寄り添う曲になれていたら、とてもうれしいですね」

 2枚組のCDは、人生の応援歌的な「THEATER1:ROAD MOVIE」と、愛をテーマにした「〜2:LOVE STORY」で構成。迷いのトンネルの先に見える出口の光のような曲もあれば、日常の中でふと昔の恋をふり返る、心のデリケートなところに触れる曲もある。さらに9年の歳月を経て初めて音源化されたコブクロ小渕健太郎との共作曲「三つ葉のクローバー」(ババコブ)など、馬場自身が厳選した全28曲が収められている。

 「今回録音し直した曲があるけど、やはり作った当時とは違う景色を見てる気持ちになりました。いい時も悪い時もあったけど、続けていればよかったと思える時がくるなと。若い頃に、こうなんじゃないか?と思ったことの答え合わせを今してるみたいなところがありますね」

 このベストの中には、あなたの生活のいろんな場面に流れるサウンドトラックのような曲が、きっとあるはずだ。





c0193396_18191142.jpg『BABA TOSHIHIDE
ALL TIME BEST 1996-2013〜ロードショーのあのメロディ』馬場俊英

THEATER 1:ROAD MOVIE①スタートライン②いつか君に追い風が③君の中の少年 ほか全14曲
THEATER 2:LOVE STORY①ただ君を待つ②一瞬のトワイライト③三つ葉のクローバー(ババコブ=馬場×コブクロ小渕健太郎)ほか全14曲。(ワーナーミュージック・ジャパン 5/15発売)
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by mahalohilo | 2013-05-10 18:22 | マハロな音楽 | Trackback | Comments(4)  

ファル娘の誕生日と那覇ハーリー

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          ▲L⇒R シンディ、ファル、チャコ

今朝の沖縄は、とっても穏やかな天気だ。
青空にところどころ薄い雲が流れている。
風はほとんどない。
朝遊泳の時、凪いだ海を気持ちよくリーフまで泳いでいった。
そこには色とりどりの魚たちがのんびりと泳いでいた。
こんな日は沖縄に移り住んで良かった!と思う瞬間だ。

c0193396_11262014.jpg昨日(5/5)はファル娘の6歳の誕生日だった。
毎週日曜にお泊りに行っているお友達の家で誕生日会をやってもらったようで、昨夜お友達ゴールデンのシンディー母とチャコ娘と一緒にバースデーケーキを前にした写真が送られてきた。(上の写真)
ファルはホント幸せものです。

今朝、家に戻ってきたファル娘と1日遅れの誕生日をした。ちっちゃかったファルも6歳かぁ。時間が経つのは早いなぁ。でも相変わらず人が大好きで、可愛がってくれそうな人にはぴったり!とくっついて離れないやんちゃで甘えん坊な娘だけど。
きっとこの性格はずーーっと変わらないだろうな。ま、いいっか(笑)。









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先週金曜日、那覇ハーリーの初日に行ってきた。
毎年自転車や車で行っていたが、今年はバスで行ってみることにした。
国道58号線を南下し、安謝橋で下車。そこから会場の那覇新港まで徒歩15分。
昼過ぎに着いたのだが、会場はすでに大勢の人たちでごったがえしていた。
相撲大会、お笑いステージ、食べ物の屋台、射的や金魚すくいなど、昔ながらの店も出ている。
そして海では小・中学生たちのハーリー船のレースが行われていた。

観ている人もみんな笑顔だ。
僕らも会場をぷらぷらしながら、店や催しを観て歩く。
車で来てないし、オリオンビールでカンパーイ!
ほろ酔い気分でまたぷらぷら…。

年に一度の那覇ハーリー。
また来年も来ようっと。

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by mahalohilo | 2013-05-06 10:40 | 沖縄 | Trackback | Comments(4)  

行ってくるね、行ってこいよ@「春にゴンドラ」BEGIN

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    ▲photo by mahalohilo

ハイサイ!
沖縄に帰ってきました。
2週間の東京ライフは取材、ライブと充実した毎日でした。
毎日出ずっぱりでちょっと疲れ気味だったけど、沖縄のあたたかい空気に包まれてリフレッシュできました。今は体調もばっちり快復。次の東京行きまで、よんなー、よんなー(ゆっくり)しようと思ってます。

今日から那覇ハーリー。毎年観に行っているので、今年も行こうと思ってます。
車は混むからバスで行こうかな。楽しんできますね。

その前に、今週の週刊レキオの記事を転載しておきます。
今週登場してくれたのは、BEGINの3人。
取材は、沖縄タイムスの本社ビルで。
映画『旅立ちの島唄〜十五の春〜』の試写会当日、サプライズゲストで舞台に登場する直前の忙しい時間にインタビューに答えてくれた3人に感謝!
映画の主題歌「春にゴンドラ」。何度聴いても涙腺がゆるんじゃう曲です。


♧   ♧   ♧   ♧   ♧   ♧   ♧   ♧   ♧   ♧

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マハロな音楽

※マハロとは、ハワイ語で“感謝”“ありがとう”を意味する言葉
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BEGIN

取材・文・撮影/マハロヒロ



旅立ちに寄り添う「春にゴンドラ」


〈profile〉
 石垣島出身の比嘉栄昇(Vo)、島袋優(Gt)、上地等(P)により結成。1990年のデビューシングル「恋しくて」が大ヒットに。10周年の00年に発表した「涙そうそう」は、多くのアーティストがカバーし、沖縄の代表曲に成長した。01年、第1回「うたの日コンサート」をダンスクラブ松下で開催。以後場所を変えて毎年継続中。今年は6/29(土)に嘉手納町兼久海浜公園特設会場にて開催される。オフィシャルHPは、http://www.begin1990.com/


 沖縄本島から東に360kmの孤島。
きびしく切り立った岸壁に船が接岸できず、乗客はクレーンに吊られたゴンドラで乗り降りをする南大東島。
この島には高校がない。15の春、中学を卒業した子供たちはゴンドラに乗って島から巣立っていく。後ろ髪を引かれるように見送る人と繋がった紙テープを残して…。

 高校進学で島を旅立つ15歳の少女の感動ストーリー『旅立ちの島唄〜十五の春〜』。
この映画の主題歌「春にゴンドラ」を歌うのがBEGIN。
18歳の時、石垣島を離れ上京した彼らも、この映画には自らの経験を重ねたようだ。

 「観た後で、東京に負けないで頑張ってくぞ、と上京した頃の気持ちを思いだして胸がきゅんとなりました」(島袋)
 「今この年齢になると旅立つ側と送り出す側の両方の気持ちがよくわかるので、曲が流れてきた時はたまらん気持ちになりました」(上地)

 旅立つ船がゆっくり遠ざかっていく。
その別れのシーンに流れる「春にゴンドラ」が涙を誘う。
子供を送り出す親と巣立っていく子供たち、多くの共感を呼ぶであろう映画『旅立ちの島唄〜』は今、那覇桜坂劇場にて全国に先立ち上映中だ。

 そして今年も「うたの日コンサート」が6月24日に決定した。
場所は基地の街・嘉手納町兼久海浜公園特設会場。

 「『うたの日』は反戦ではなく、うたが解放されたお祝いの日。毎日ジェット機の音の中で暮らすオジイやオバアに、1日『うた』で耳薬(みみぐすい)というか、耳を休めてもらいたいと思うんですね」(比嘉)

 この日はBEGINのほか、完熟トリオ(小坂忠、鈴木茂、中野督夫)、古謝美佐子、サンディ、手嶌葵、ボロジノ娘、虎姫一座などが出演。

 「地元の方々も米兵さんも、『うたの日』だけはいろんなものを取っ払って、みんなでお祝いしましょう!」(比嘉)



c0193396_10292089.jpg『春にゴンドラ』BEGIN
①春にゴンドラ
②ウルマメロディ(新録)
ほかカラオケを含む全4曲。
(テイチク/インペリアルレコード)

■沖縄からうた開き!
うたの日コンサート2013 in 嘉手納
6/29(土)13時開場/15時開演
@嘉手納町兼久海浜公園特設会場
BEGIN/古謝美佐子/完熟トリオほか
(問)PMエージェンシー 098-898-1331
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by mahalohilo | 2013-05-03 10:30 | マハロな音楽 | Trackback | Comments(0)