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白井貴子 初沖縄ライブと、dream bamboo@マハロな音楽


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8日間の東京取材を終えて、沖縄に戻ってきました。
南の島、沖縄といえども、この季節は海風が冷たかった。
やはり12月も中旬。冬ですね。


帰ってきた日に、空港からそのまま白井貴子ちゃんのライブ会場の那覇D-Set Cafeに直行。
約10年ぶりの再会を果たしました。
ギターのほんち(本田君)とは、20年ぶりぐらいになるのかな。
もうはっきり覚えていないくらい、会ってなかったので、嬉しい再会でした。

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アコギを弾くほんちと、貴子ちゃんの弾くアコギやピアノを伴奏に、新作『涙河』収録のきたやまおさむ氏が作詞したジャパニーズスタンダードを中心に選曲。
「白い色は恋人の色」(ベッツィー&クリス)、「花嫁」「さらば恋人」、「戦争を知らない子供たち」、「あの素晴らしい愛をもう一度」、きたやま氏作詞、白井貴子作曲のオリジナル曲「『いるだけ』の幸せ」や「涙河」。
さらにロックの女王時代のヒットソング「Chance!」などを、お客さんにマイクを向けて一緒に歌ったりと、会場の人たちとの楽しいライブでした。


ライブ後に食事に誘ってもらったので、スタッフと一緒に、「茜霧島」とオリオンビールで、ありかんばーい。
懐かしい顔が揃った、まるで同窓会のような楽しい時間でした。

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マハロな音楽@週刊レキオの12/14号に登場してもらったのが、「dream bamboo」(ドリームバンブー)。
貴子ちゃんのライブの会場となっていたD-Set Cafeの店長の伊波さんと、ユメノちゃんによる2人組。
ユメノちゃんの「ユメ」=dreamと、伊波さんのお名前:竹敏さんの「竹」=bambooから命名したツインヴォーカルユニットです。

取材場所は、D-Set Cafe。
お話が上手な伊波さんと、沖縄なまり全開!のユメノちゃんの2人のかけ合いに、笑いっぱなしの取材でした。

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by mahalohilo | 2017-12-15 18:25 | マハロな音楽 | Trackback | Comments(0)  

Hide's Music Story初日

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まだ狭い空間に舞う歌詞が、身体の中で踊っている。
アコギだけの弾き語りだからこそ、より一層言葉の一つ一つがはっきりと塊となって心に飛び込んできた。
あの空間にいた時も、中央線で揺られる今も、その印象は全く変わらない。

HY新里英之の初めてのソロツアー『Hide's Music Story〜prologueー』の初日@原宿ストロボカフェを観た、それが今の素直な感想だ。


HYの曲が生まれた時のことやエピソードを、新里は想いを込めて言葉にしていく。曲の背景やストーリーを聞いた上で、改めて聴くと、その曲がさらに深く理解できる。新たなストーリーも見えてくる。
それが、この弾き語りライブの意味であり、狙いなのだろう。

新里の歌声も伸びやかで、天空を突き抜けるようだ。


明日は新潟でのライブ。
来年1月には東京での追加公演も決まった。

新里英之の新たな旅が始まった。





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by mahalohilo | 2017-12-09 21:45 | music | Trackback | Comments(0)  

銀次さんとの幸せな“MAGIC TIME”


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上京中です。

昨日は、3人のアーティストにインタビューをしました。
元トーピングパンダのフルカワユタカさんには、来年1/10にリリースされる『Yesterday Today Tomorrow』について話を聞きました。
ドーパン時代もタッグを組んでいたTGMXさん(FRONTIER BACKYARD)をプロデューサーに迎えたこのサードソロアルバムは、ドーパンのパンクポップなセンスも感じる好盤だ。
イチさん(LOW IQ 01)や、the band apartの荒井くんなどのゲストボーカルを迎えて、色鮮やかな曲たちは、何度聴いても新鮮です。

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そして、藤田麻衣子さん。
思い返せば、リリースのたびに話を聞かせてもらっている気がするな。
今回は、同じく1/10発売のサードアルバム『思い続ければ』のインタビュー。
女性の共感者が多い彼女。この新作でも女性の心に届く曲を多数収録。
なかでも彼女と同世代の女性にピンポイントで響く(と思う?)のが「恋ってどうやってするものだっけ?」。
仕事もおもしろくなり、恋人といるよりもひとりが一番ラク!と思いながら、いい人と出会う日まで自分を磨く、という歌だ。リリース後、どんな反応があったか、今度会った時に聞いてみたいなと思ってます。

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そして、そして、この日をずっと楽しみにしていた伊藤銀次さんの取材。
5年ほど前に、六番町ソニーレコードの前の路上でばったりお会いして以来のうれしい再会でした。
取材でちゃんとお話するのは、いったい何年ぶりになるのだろう。たぶん『BEAT CITY』以来だと思うから、20数年ぶりかも。

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先日、このブログでもちらっと書いたが、僕の最近の愛聴盤になっているデビュー45周年の記念アルバム『MAGIC TIME』(10/25発売)についてお話を聞くことができた。
銀次POP満載。
どの曲も、かつて僕らが純粋に音楽から希望をもらっていた時代のキラキラしたポップミュージックばかり。聴き終えた後に、胸の中がほかほかと暖まるアルバムです。
ぜひみなさんも、あったまってください!

楽しい時間はあっという間。気づけば、2時間近く経っていました。
あぁ、もっといろんなことを話したかったな。

45年のキャリアの中で、まだ一度も沖縄でライブをしたことがないという銀次さん。
ぜひ沖縄ライブ実現してください。
再会できる日を楽しみにしています!

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by mahalohilo | 2017-12-08 17:06 | music | Trackback | Comments(0)  

Kiroroとニッパー君がお出迎え

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土曜日から上京しています。
気温差が10℃以上あると、さすがに身体が軋みますね。
夜中に寒すぎて目が覚めるくらいの寒さ。
もうすっかり身体はウチナーンチュなんだなぁ。
次の日曜日まで頑張ります!

たった今、Kiroroのインタビューをしてきました。
場所は、東京。渋谷にあるビクターレコードの取材ルームで。
彼女たちは今日、沖縄から上京したそうです。

来年1/24にリリースされる13年ぶりのオリジナルアルバム『アイハベル』について話を聞きました。

メジャーデビュー20周年記念のアルバムです。
日々の生活の中で感じることを素直に言葉にした曲ばかり。
綾乃が書いた『ブランコ』にグッときたなぁ。

ビクターレコードの入り口には、サンタ姿のニッパー君がお出迎えしてくれました。

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by mahalohilo | 2017-12-05 20:39 | music | Trackback | Comments(0)  

白井貴子@マハロな音楽(インタビュー全文掲載)


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白井貴子さんとの付き合いは、もう何年になるのだろうか。

僕が音楽ものかきの仕事を始めた、初期も初期。
「ヤングギター」編集部からライブ取材の依頼があり、フリーの音楽ものかきとして初めて原稿を執筆し、初めて誌面に掲載された記事が、白井貴子さんの東京郵便貯金会館でのライブレポートだった。
つまり、僕の始まりの一歩のアーティストが白井貴子さん。35年ぐらい前のことである。

その原稿を当時の白井さんの事務所のH氏に気に入ってもらったのがきっかけで、音楽誌「Gb(ギターブック)」でレギュラー取材をさせてもらうことになった。
リリースのたびにインタビュー。ライブ取材のために、何度も地方に同行した。

さらに『Raspberry Kick』の撮影では、カメラマンの翁長氏と一緒にロンドンとパリに同行。
ロンドンではライブハウスでのライブを観ることができたのは、今ふり返っても、とても良い経験だった。

白井さんとの出会いがなかったら、きっとこんなに長く音楽ものかきを続けてこなかったかもしれない。
好きな仕事をここまで続けられた幸せ。
この仕事を始めるきっかけを与えてくれた白井さんには、とても感謝しています。


白井さんが36年間のキャリアの中で、ほぼ初めての沖縄公演を行うことになった。
その知らせを、白井さんご本人から電話をもらい、懐かしさとともに、ぜひお話をうかがいたいと思った。

その取材記事が、11/30の「マハロな音楽」@週刊レキオである。

ただ紙面サイズの都合で、彼女のコメント量が少なく、読者の方たちにもっと彼女の言葉を伝えたいと思い、全文をここに公開することにしました。

 12/10(日)@那覇・D-Set Cafeのライブにも、ぜひ足を運んでほしいと思う。

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(全文掲載)

──きたやまおさむ氏との出会いについて。またアルバム『涙河』を制作することになった経緯を教えてください。
 5年ほど前に、きたやまさんより「次世代にきたやま作品を歌い継ぐ歌手」に選んでいただいたんです。私はビートルズやローリングストーンズなどの洋楽に熱狂する前の10歳の頃、きたやまさんの歌が大好きで。特に「白い色は恋人の色」(ベッツィ&クリス)」は小学校の帰り道に、よく親友とデュエットしながら歌った想い出の曲で、生まれて初めて買ったアナログのシングルレコードだったんですね(笑)。
 なので、そのお話をいただいた時は、即ありがたくお受けすることにしました。
 それから、きたやまさんとのコンサートイベント「ゆっくりと そして ゆったりと」のためのテーマソングとして『「いるだけ」の幸せ』を共作させていただいて。そのコンサートをきっかけに私が選んだ、大好きなきたやまさんの曲をアルバムにしよう!ということになって。さらに「もう数曲、新曲を作ろう!」ということで、生まれたのが「返事をください」と「涙河」なんですね。

──アルバムに収録された曲は、どれも時代や世代を超えて愛され続けているジャパニーズスタンダードばかりです。個人的には、何十年も前に聴いた曲なのに、今でもどの曲も歌詞カードを見なくても歌えてしまうほど、言葉とメロディーが自然と身体と心に染みている曲たちで。音楽の力のすごさを改めて感じてしまいました。
 本当にそうですね。50年も前の歌が、今も生き生きとしていることは、改めて曲自体にすごいエネルギーがあるのだと思います。

──そういった名曲をカバーするにあたって、アレンジや歌い方についてどのようにしていこうと思っていましたか?
 アレンジするにあたって、全体的に「歌いすぎない」ことを心がけました。「さらば恋人」は最初にデモの段階で歌ったファーストテイクです!

──個人的には、フォークソングをロックのアプローチで再構築した曲たちが、新しい色を放っていて、とても新鮮な印象でした。
 うれしい感想をありがとうございます。もう一つ、目指したのは、「オリジナル」を愛する皆さんを、あまりにイメージを変えることでがっかりさせないことと、それにプラスα「白井貴子が歌うべきスタイル」をどう融合させるかが一番のねらいどころでもあり、難所でした。
 かなりあれやこれやと試行錯誤した曲もありますが、「あの素晴らしい愛をもう一度」では、若い頃の加藤和彦さんのアコギの演奏が、ものすごくビートが効いていてカッコ良かったので、それを「全コピ」して、なおかつ本田(ギター)のアコギを重ねたことで、まさに演奏として時代に時代を重ねたような「フォークとロック」を融合させたような趣となって、「音を発掘」することからの時代検証。また「音を保存する」という点から、なんだか文化人類博物館の学芸員のような気分になりました(笑)。
 プロのアマチュアでもあり、バンドをやり始めた時の楽しさもあり苦労でもありましたが、それだけに思いで深い「リメイク」作業でしたね。

──たくさんの曲の中から、選曲はどのように決めたのですか?
 最初の方にお伝えしましたが、「私の大好きだった曲」はすべて大ヒットソング。幼い頃、いつも自然とテレビで流れて聴いていた曲を中心に選びました。
「花のように」「初恋の丘」「さよなら青春」の3曲は、きたやまさんからのリクエストでした。

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──今回カバーした曲の中で、特に思い出深いのはどの曲でしょうか?
 どの曲も思い出深いですね。というか、1曲1曲歌入れしている時間は、「これがすべて自分の歌声になるんだな〜」と、なんとなくお嫁入りしているような気分(笑)。そんな覚悟が必要でした。
 やってみて初めて、すごいことに「はい!」と言ってしまった!なと(笑)。
 でも、今徐々に、良い意味できたやまさんの世界が「接ぎ木」されているような感じです。そして大きないただきものをしたからこそ、「Roots of the 涙河キャラバン」も、全国どこへでも行こう!と思えるモチベーションに繋がっています。大変大きなエネルギーがチャージされたと感じています。

──きたやま氏作詞、白井さん作曲の3曲を聴きながら思ったのは、カバー曲と新曲が、とても自然に方を並べているなということでした。
 またまた、素敵な感想をありがとうございます。きたやまさんの楽曲のメロディーラインはとてもシンプルなので、私もこれまで以上に端的で短い曲を作ることを心がけました。そのトライが功を奏しているのではないかと思います。

──その共作曲について簡単に紹介してください。
『「いるだけ」の幸せ』は、「ゆっくりと そして ゆったりと」というイベントのテーマがあったので、比較的ストンとできたような記憶があります。
 ただサビの歌詞をのせるのに、きたやまさんが心の中で歌っていた譜割りと違ったようで、何度か修正していく作業がありました。メロディーは、20曲くらい書いたので、あまりそのメロが生まれた時の記憶はありませんが、きたやまさんから最初に、後輩に「頑張れよ!」と背中を押して送り出すような歌、といいうリクエストがあったのですが、私自身はまだまだ「ひよっこ」というか、そんな気分に歯止めをかけても頑張りたい!という気持ちも多いので、最初はどうとらえてやればいいのかな?と悩みましたが、どうにか出来て、曲をお届けしてから送られてきた「詩」が、私が思っていたのとまったく違う内容だったので驚きましたね(笑)。
 でも3曲とも、私の観点と違う境地のもので、やはり作詞家という人はすごいな〜と勉強になりました。詩に輪郭があるというか、うまく言えませんが「確固たるもの」が目に見えるよう。それだけ「言葉」にエネルギーがあるからだと思いますが、それにひけをとらない、向き合えるほどのメロディーをお届けするというハードルの高い作業に自分が取り組んでいたのだと、作り終えてからもヒシヒシと怖いほどに感じましたね。

──僕は『「いるだけ」の幸せ』の歌詞に、そうなんだよね、と思わず納得できました。僕は、大地ではなく、目の前に広がる沖縄の海を眺めている時なんですけどね。そんな時に“幸せはここにある”…と感じます。
 本当ですね。「母なる愛」の歌を男性が書くとこうなるんだな〜と。またまた私とは違う自然の捉え方で、とても刺激的でした。特に2コーラス目の歌詞は斬新ですね。

──改めて、白井さんが思う『涙河』の聴きどころを聞かせてください。
 50年という歳月の流れを経てきたからこそ生まれた、とても意味深いアルバムが完成したと感じています。手前味噌かもしれませんが「日本のシンガーソングライター」の共同作業のアルバムとしてとても特異であり、興味深い。
 ひとえに、きたやまさんがご自分の歌を「後世に残したい」という芸術家としての希望やひたむきさが、最後に「涙河」の歌詞に反映されていて。それは「人が人として生きる」ことの答え「生命力」にも繋がっていると感じます。
 かつて、きたやまさんは加藤和彦さんという大切な相棒を自死というかたちで亡くされました。
「どんなことがあっても、涙河を越えて生き延びてほしかった」
 その心の叫びは、きたやまさんご自身への応援歌であり、私たち〜多くの心の悩みを抱える人々〜への応援歌。「涙河」を聴いて、日々の「心の力」にしていただけると幸いです。

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   ▲友達のスコーン店「Le Pote」にポスターを貼ってもらいました


──現在は、全国を巡る『涙河』のリリース記念ツアー中です。12/10(日)に沖縄公演@D-Set Cafeが行われます。沖縄でのライブは久しぶりですか?
 はい! 以前、TBSラジオの環境キャンペーンの取材で沖縄入りしたことがありました。その時に「美しい地球」のビデオ撮影もしたんです。でもライブはなかったので、もしかしたらFM沖縄の開局で、局の前の空き地でライブをして以来かもしれません!

──今回のライブの見どころは? どんなライブにしたいと考えていますか?
 デビューみたいな気分です(笑)。『涙河』の発売記念とライブタイトルにはありますが、「ロックの女王」時代の曲もやりますし。でもアコースティックライブなので、良い意味、ユルユルと楽しい、でも最後には元気になってもらえるようなアットホームなライブにしたいですね。

──白井さんが音楽活動を続けていく上で大切にしていることは?
 常にファンの皆さんに「楽しんでもらう」ことを最優先にライブすることでしょうか。毎回アーティストとしての希望とのせめぎ合いですが、やはり「CHANCE!」はやってあげたい!な〜んて思うと、5曲ほどの時などは、同じ曲になりがちです。でも、初めての土地では、生まれたての気分で、をモットーにしています。

──今後やってみたいことは? 夢について聞かせてください。
 音楽活動としては、「生きているうちにバンドをやろう!」(笑)を合い言葉に、「白井貴子& The Crazy Boys+Jr.」を2006年の25周年から続けています。今回の『涙河』でいただいたエネルギーを無駄にしないように、世界観をさらに深めたニューアルバムを作りたいです。「フォークとロックの合流」は、もしかしたらその時に本当になるかもしれませんね。
 と同時に、この春からキャラバンの合間の移動日を利用して、京都の大原で畑をやっています。京野菜、赤紫蘇作りの名人として京都市から認定されたおじいちゃんに弟子入りして。大地に向き合うことを実践する中、日本人としての無くしてはいけないフォークロアというか、ネイティブな自分を育てられたらと思っています。
 なにより、自然の力には毎回驚きと感動の連続で。そんな経験もきっとこれからの音楽活動を豊かにしてくれると思います。先月、福井県の鯖江市でライブをやった時、初めて収穫した人参をライブで販売したら、なんとライブ前に完売!(笑)先日の大原の音楽祭では、ファンの皆さんも畑の野菜を収穫してくれて。みんな大喜び! うれしい連鎖が始まっています。

──最後に、沖縄のファンの人たちにメッセージをお願いします。
 本当に久しぶりなので、正直なところ「白井貴子」を知ってくれている人はいるのだろうか? と心配もしています。もしも知ってくれていたら、ぜひぜひ遊びに来てください!
 沖縄といえば!と、お話することもたくさんあります。多くの皆さんにお会いできることを楽しみにしています! 応援どうぞよろしくお願いします!

                    2017年 秋   白井貴子



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by mahalohilo | 2017-12-01 13:19 | music | Trackback | Comments(0)